薩摩黒酢倶楽部

あまん通信

健康の森からのお知らせ

2000/11/01

あまん通信2012年11月号

野山の木々が深まり始めました。

日差しが弱まるとともに、日暮れもずいぶん早くなったような気がします。
吹く風には、涼しさよりも冷たさを感じるようになりました。
日だまりが恋しくなりますね。
さて、紅葉を楽しむ時季かと思います。
皆様のお住まいの地域はいかがでしょうか。
鹿児島は秋が短く、なかなかタイミングが難しいのですが、だからこそ身近にある小さな秋を見つけて、少しでも秋を感じたいものです。
(今元)


「すたっふるーむ」


主人の実家は農家で、80歳を超える母が一人で米を作っています。
とは言っても、田植え・稲刈りは姉弟家族全員に招集が掛かります。
今年の稲刈りは司令塔(母)のいない厳しい作業となりました。
段取りも悪く、日頃肉体労働が不慣れな者には地獄の苦しみ。(>ー<″)
その見返りに一年分の米が約束されるわけですが、私達も例外なく年を重ねているわけで、
いつまで続けられるかと湿布片手に思うことでした。
今年も美味しい新米ありがとう。合掌。
(久永)


「〝ほっ〟とダイアリー」


皆様、いかがお過ごしでしょうか?
朝目覚めてから、窓を全開にして秋風を体で感じるのが、とっても心地よいです。
そんな秋は自然と食欲が旺盛になりますよね。
食べ物が美味しく感じられる季節でもあります。
食べすぎには注意!と思いながら、旬の食べ物を満喫している今日この頃です。
そういえば今年は、梨狩りとブドウ狩りを体験してきました。
もぎたての果実って格別に美味しいんですね。

徐々に温泉に行きたくなる季節でもあります。
鹿児島は自然が多いので、景色を楽しみながら入れる温泉が多々あります。
先日も、赤や黄色へ色づきはじめた木々を見ながら、ゆったりできる温泉へ行ってきました。
そして、湯上りに一気飲みする、昔ながらの瓶のコーヒー牛乳の味は、なぜあんなに美味しく感じるのでしょうか!?
これは季節など関係なく定番の味ですね(笑)。
(柿内)




「お客様インタビュー」


ご愛飲歴 4年 広島県在住 益田 美智子様 78歳

とても仲の良い益田様ご夫婦
薩摩くろす丸を飲み始めてから、入院は一度もないです。病院の先生に褒められ、定期健診が楽しみに。

インタビュー11月
「私は鹿児島の出身だから、福山町の黒酢が良いのは知ってたのよ。でも液体を飲むのは大変。そんな時に『薩摩くろす丸』をテレビで観て、すぐに注文したの。」
そう仰るのは、広島県在住の益田美智子様(78歳)です。
益田様は、『薩摩くろす丸』をご愛飲されるようになって約四年のお客様で、ご主人様とお二人でご愛飲頂いています。
ご主人様は、以前は定期的に入退院を繰り返しておられたそうですが、『薩摩くろす丸』を飲み始めてから、入院は一度もされていないそうで、「怒られてばっかりだった病院の先生からは『よ~く頑張っちょるね』と褒められるようになって、定期健診に行くのが楽しみ。本当に『薩摩くろす丸』には感謝しているんです。」
と嬉しいお言葉を頂きました。これからもご夫婦仲良く、お元気でお過ごしください。
(星原)


「わが家のペット自慢」


ペット自慢11月
今月の“わが家のペット自慢”は、兵庫県加古川市の大月様の可愛いワンちゃんです。


僕、ミニチュアダックスの「ビート」です。
年は7歳、男の子です。
家族の皆に甘やかされて育ったので、食事はドッグフードだけでは物足りず、いつも「ささみ」を湯がいてトッピングして貰っています。
特に「チーズ」「きゅうり」「りんご」が大好物!

寝るのは、必ずママの布団の中だよ~。
7年経っても、毎日「可愛いねぇ!」を連発されている僕は、
いつまでも大月家では一番偉い王様なのです。
(取附)

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