薩摩黒酢倶楽部

あまん通信

健康の森からのお知らせ

2014/10/01

あまん通信2014年10月号


秋風が心地よく、爽やかな日が続いております。皆様健やかにお過ごしでしょうか。

さて10月は、諸説ありますが、日本中の神様が出雲の国に集まることで他の国に神様がいなくなることから、
神無月と言われているそうです。
逆に出雲の国に限っては、神有月と言われているとか・・・。
この季節は、スポーツ、行楽、読書など1年の中でも楽しめることが多いですね。
美味しいものをたくさん食べて、実り多き秋をお過ごしください。
(松元)



スタッフルーム


8月から、育児休暇を経て職場復帰致しました。
1歳の娘は、楽しそうにキャッキャッと笑ったかと思うと、
びぇーんと泣き出したり、あわただしく1日が過ぎていきます。
そんな中、「子供目線になって」という言葉を目にしました。
娘の後ろ側にしゃがんでみると、何もかもが高いところにあり、世界が違って見えていることに驚かされます。
娘にとっての発見が毎日あるのだなと思い、その様子を眺めていると、
この一年でとても大きくなったなと微笑ましく思います。
毎日忙しいですが、「薩摩くろす丸」を飲んで元気に過ごしたいと思います。
(野上)


“ほっ”とダイアリー


私は14歳と6歳の男の子の母親です。
長男は思春期真っ只中。
夢に向かって頑張っている最中です。
次男は幼稚園大好きで、好奇心旺盛。
歳の差は8歳ありますが、二人とも虫や魚、生き物が大好きです。
主人も私も、子供には自然の中で色々な体験をさせたいと思い、
小さい頃から海や山や川に毎週のように出掛け、家族で楽しんできました。
しかし、最近は体力的にきつく感じることも多くなり、
一緒に出掛けても休憩の時間が多いような気がする今日この頃です。
そんなある日、近所の公園の池の側で、「気をつけて遊んでね」と一声かけ、
腰を下ろした瞬間に「ボチャーン」という音が!
見ると次男が頭から池へ落ちているではありませんか。
浅い池だったので、次男は自力で這い上がることが出来ましたが、私も長男も大笑い。
これが長男だったらきっと慌てたかもしれませんが、次男ともなると私も免疫が付き、
少々のことでは驚かないようになりました。
そんな次男も来年は小学生。息子たちの成長が楽しみです。
(林)



お客様インタビュー



鹿児島の良いものだから、飲んでいます。
お客様インタビュー10月

食べ物に気を遣うご夫婦が自信をもって続けている「薩摩くろす丸」の魅力
「鹿児島の良いものだから飲んでいます」と元気に話されるのは、
2001年から『薩摩くろす丸』をご愛飲の宇留島様ご夫婦。
食べ物には特に気を付けて、素材が分かるものを摂るようにしているとの事です。
「『薩摩くろす丸』も時々噛んで、中身が変わっていないか確認しています。
変わらぬ味を確認できることで、鹿児島の良い素材であると自信をもって続けていけます」とおっしゃって頂きました。
ご友人との卓球や、ご夫婦で登山に行かれるなど、毎日活発に活動されている宇留島様。
体内年齢は58歳だそうで、とにかくお元気でいらっしゃいました。
これからも変わらぬ素材の『薩摩くろす丸』と共に、元気にお過ごしください。

取材/白澤




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